フランスの花壇の色-Parc de Sceaux
早いもので、前にブログを書いてから早一ヶ月がたってしまった!我が家の息子二人は、帰国子女なのだが、3月にフランス(その前はシンガポールだったわけだけれど)から帰国して、日本の学校に馴染んでいくのにやっぱり時間がかかるものなのね~・・・。
と言うわけで、息子二人のケアに明け暮れていました・・・。
今日は、中学生(一年)の下の息子の期末テストがなんとか終わりほっ・・・!成績は置いておいて、まあ、いろいろよく頑張ったね!
さて、この写真は、フランスのウォーキンググループ「かしまし」のTさんに送っていただいた、4月のウォーキングの写真です。Tさんにお願いしてブログに載せさせてもらいました。場所は、ソー公園(Parc de Sceaux)です。
この写真を見てドッキリ。ああフランスの色だなあって思ってしまった。ときどき、フランスの植物の使い方、色の使い方に新鮮な驚きを感じてしまうのは、私だけかな・・・?私は、どちらかと言うと、森や里山などが好きだし、庭ならいわゆるイングリッシュガーデン(英国式風景庭園)か、日本に昔からある日本式庭園が好きなのだけれど、こんな感じに植物でアートしているっていう庭にドキドキしてしまう。
Tさん、どうもありがとう!
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